忍者ブログ
東京都荒川区の歴史
[58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



所在地 荒川区南千住2-34

浄土宗
 豊国山 延命寺 (小塚原刑場跡)

 江戸のお仕置場(刑場)は、品川の鈴ヶ森と千住の小塚原の2つである。
 小塚原の刑場は、間口六十間余(約180メートル)、奥行三十間余(約54メートル)で、明治のはじめに刑場が廃止されるまでに、磔・斬罪・獄門などの刑が執行された。
 首切地蔵は、この刑死者の菩提をとむらうため寛保元年(1741)に造立されたものである。
 荒川区教育委員会


延命寺境内には『首切地蔵』があります。
PR

コメント


コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


トラックバック
この記事にトラックバックする:


忍者ブログ [PR]
カウンター
現在の閲覧者数
サイト内検索
アクセス解析
プロフィール
HN:
歴史を未来に伝える。
HP:
性別:
男性